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 お笑いコンビ「麒麟」川島明(47)が、2日までに自身のXを更新。飲食店での出来事を明かし、反響を呼んでいる。

 川島は1日の劇場出番終わりに、自身がよく訪れるという町中華で食事をしたという。

 そこで「店員さんが少しソワソワしてたので僕だと気づいてくれたのかなと思ってたらお会計のとき声をかけてくれました」とうれしい出来事を報告。だが店員からは「前からお声がけしたかったんですが失礼かと思いまして、もう中学生さんですよね」と話しかけられたという。

 まさかの間違いに、川島は「自分は自意識過剰なことがわかりました」と反省。「ためになったね」とつぶやいた。

 この投稿には「麒麟です!待ちのボケだったのでは?」「今度からメニュー頼む時『麒麟です』言ってから頼むのがよろしいかと」「ホームレス中学生が混ざった・・?」「ボケやったんとちゃうか?プロにツッコんで欲しかったんや」「誰だっけ…相方ホームレス中学生…

ダンボール…もう中学生!」「ちょっと似てる気もします」「結び方が秀逸ですwww流石過ぎる」「キーが全然違うのに間違えられちゃったんですね…」と、さまざまなコメントが寄せられた。