5月16日の高知県内は6つの観測地点でことし一番の暑さとなり、四万十市江川崎では30度を超える真夏日になりました。県内は高気圧に覆われてよく晴れ、風もなかったため気温がぐんぐん上がりました。気象台によりますと5月16日の最高気温は県内16の観測地点のうち四万十市江川崎で31度、本山町で29度、香美市大栃で27・8度など6つの地点でことし一番の暑さとなりました。また、高知市でも27・5度など14の観測地点で最高気温が25度を