ニューストップ > IT 経済ニュース > 経済総合ニュース > 遅刻や納期遅れを繰り返す部下に「もしかしてADHDでは」コーチング術 残業 遅刻 コーチング ダイヤモンド・オンライン 遅刻や納期遅れを繰り返す部下に「もしかしてADHDでは」コーチング術 2026年3月15日 6時30分 リンクをコピーする 遅刻や納期遅れを繰り返す部下を前に、「もしかしてADHDなのでは」と指導を諦めかけた経験はないだろうか。本人に迷惑をかけた自覚がないまま問い詰めても、状況は改善しない。重要なのはどこでつまずいているのかを的確に見極めること。先延ばし癖のある社員を変えるコーチング術を解説する。※本稿は、公認心理師の中島美鈴『なぜあの人は時間を守れないのか』(PHP研究所)の一部を抜粋・編集したものです。ADHD疑惑のある社員 記事を読む