プロ野球契約更改2016
『プロ野球契約更改2016』に関するニュース記事一覧。トピックスで扱われた注目ニュースを掲載しています。
2016年12月3日
2016年12月2日
2016年12月1日
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巨人の長野久義が年俸2億2500万円で契約更改 来季V誓う
選手会長として、今季取得した国内FA権を行使せずに単年契約を結んだ長野
読売新聞オンライン
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中田翔、年俸2億8000万円で契約更改 大台に届かず渋い表情
3億円の大台に届かなかったことについては「シビアです」と渋い表情
フルカウント
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中田翔が年俸2億8000万円プラス出来高で契約更改 3億円到達はお預けに
今季は自己最多の110打点を挙げて打点王に輝き、10年ぶりの日本一に貢献
フルカウント
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澤村拓一が5000万円増の1億5000万円でサイン 最多セーブのタイトルを獲得
今季は63試合に登板し、6勝4敗37セーブ、防御率2.66だった澤村
読売新聞オンライン
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巨人の田口麗斗が2.7倍増となる年俸5000万円で更改 「僕にはもったいない」
「僕にはもったいないと思いました」「後で大きな買い物をしたい」と笑顔
スポニチアネックス
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DeNAの筒香嘉智、3倍増の3億円でサイン「考えられないくらいの額」
「考えられないくらいの額。感謝したい」と話した
デイリースポーツ
2016年11月30日
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楽天イーグルスの則本昂大が2億円でサイン 来季からの3年契約も明らかに
「最大限の評価をしていただいた」と、来季から3年契約を結んだことも表明
スポニチアネックス
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広島カープの丸佳浩が1.4億円でサイン 「いい評価をして頂きました」
今季は「3番・中堅」として全試合に出場し、打率.291、20本塁打、90打点
スポーツ報知
2016年11月29日
2016年11月28日
2016年11月26日
2016年11月25日
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中日の岩瀬仁紀、なぜ「ダウン」免除? 現状維持の年俸5千万円でサイン
今季の成績では大幅ダウンもあり得たが、西山球団代表は若手への教育に期待
東スポWEB
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巨人の阿部慎之助、主将の坂本勇人に太鼓判 「成績で引っ張ったから十分」
「もう今年は成績で引っ張ったから十分じゃないかな」と太鼓判
東スポWEB
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巨人の契約更改で10人中7選手が減俸 1日で3億5000万円超の圧縮に
10選手が契約更改して、昇給は坂本勇人のみで、7選手が減俸
スポニチアネックス
2016年11月24日
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巨人の坂本勇人 1億円アップの3億5000万円で契約更改
未更改の村田修一の年俸3億円を上回り、日本人選手ではチーム最高年俸
スポニチアネックス
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巨人の山口鉄也「結果が全て」 現状維持の3.2億円でサイン
プロ11年目の今季は1勝6敗、防御率4.88と、自己ワーストの成績
スポーツ報知
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巨人の内海哲也「申し訳ない気持ちが強い」 年俸2億円で契約更改
今季は開幕2軍スタートとなり、計18試合で9勝6敗、防御率は3.94だった内海
スポニチアネックス
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阿部慎之助が捕手封印を明言 堤辰佳GMから「一塁でフル」と背中押される
堤辰佳GMから「一塁でフルで出てほしい」と背中を押されたという
東スポWEB
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