2024年に運行を終えた「火の山ロープウェイ」のゴンドラを下関市は「今後も市民に親しまれること」を条件に無償で譲渡することになり譲渡先を募集しています。無償で譲渡されるのは、火の山ロープウェイのゴンドラ2基です。下関市は、おととし11月に運行を終えた火の山ロープウェイのゴンドラについて、市民アンケートを実施しました。その結果、寄せられた513件の回答うちおよそ8割が活用を希望する一方