ヘンリー王子が米TVのインタビュー番組で、かつてカミラ王妃はメディアに情報をリークしていたと明かした。王子は、父チャールズ皇太子(当時)と愛人関係にあったカミラ夫人(当時)が「悪役だった」と表現。夫人が自身のイメージアップを図るために「メディアと情報交換をしていた」と言い、その結果「危険な存在となった」と主張した。【この記事の動画を見る】ヘンリー王子の回顧録『Spare(原題)』の発売に先立ち、現地時間8