世の中で「これが正しい」「常識」とされていることでも実は間違っているケースがある。例えば、教育面。実業家のひろゆきさんは「社会経験のない学校の先生を『大人の手本』にしたり、『読書量と年収は比例する』を信じたりする人がいますが、あまりよろしくないと思います」と指摘する――。※本稿は、ひろゆき『誰も教えてくれない 日本の不都合な現実』(きずな出版)の一部を再編集したものです。撮影=長谷英史ひろゆき氏 -