by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- ラグビーW杯で、仏選手がウェールズ選手に顔面肘打ちをし一発退場となった
- 試合後、主審はウェールズファンと肘打ちを揶揄するポーズをしていたそう
- この様子を捉えた写真により、当該審判は準決勝の担当から除外されたという
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