菊池涼介は1990年3月11日生まれ、東京都東大和市出身のプロ野球選手。2011年のドラフト会議で広島カープから2巡目指名を受けて入団。
「お願いがあるんだけど。そのひげ剃ってくんない」と発言
デイリースポーツ
6回の攻撃、一塁走者がいる場面で菊池涼介が振り逃げをしてしまう凡ミス
打撃部門ではDeNAの筒香嘉智が44本塁打110打点で2冠に輝き初タイトル獲得
9回表に起きた場内ウエーブに「プレー中のウエーブはやめてほしい」と菊池
スポニチアネックス
1位には両リーグトップの補殺数484回を誇る、広島の菊池涼介が選出
Sports Watch
国際電話で「調子いいな。俺の指導のおかげだな(笑い)」と話したそう
東スポWEB
広島の菊池涼介が落選したことを知らされ、「えっ?マジで?」と驚いた様子
2人はヤクルト戦で捕手からの送球に二塁ベースに入らず、ボールは中前へ
「鬼」と恐れられた大輪弘之監督をはじめ、コーチも亜大出身者だったという
日刊ゲンダイDIGITAL
セカンドの菊池は昨季に535補殺と自身の記録を更新、田中も迫る勢いである
BASEBALL KING
巨人打線低迷で自信がつき、ストライクゾーンで勝負する方向に切り替えた
1位は、守備範囲の広さが評価された広島のセカンド・菊池涼介
トピックニュース
プロ野球選手が選ぶ守備編で、広島の菊池涼介が1位に選ばれた
2億円も時間の問題とされ、球団は給料を払い続けられるのかと筆者は疑問視
4回1死から、二塁ゴロを前進しながら捕球し一塁へグラブトスしアウトにした
スポーツ報知
敵将のファレル監督は「彼の守備範囲の広さが印象に残った」とコメント
将来的には打率3割、30本塁打、30盗塁の「トリプル3」達成の能力があるとも
「守備範囲が広く、肩も強い日本人内野手は見たことがない」との声もある
「ベンチでは投手を凝視しています。小さな違いに気付く方なんで」と菊池
過去の優勝チームは、監督が自分の現役時代と似た選手を育てる傾向があった
NEWSポストセブン