2019年、静止画・動画を合わせたカメラ全体で最も売れたのは?。BCNランキングで19年の1年間、静止画をメインのカメラと動画メインのカメラをまとめて「撮影機器」とし、販売台数ランキングを20位まで算出した。その結果、19年で最も売れた撮影機器はニコンのコンパクトデジカメ「COOLPIX A100」だった。販売台数シェアは4.92%。2位がソニーのデジタルビデオカメラ「HDR-CX680」で4.22%、3位がGoProの「HERO 7 Black」で4.19%