なにわ男子・高橋恭平、“知的男子”を自負「最近、『ネプリーグ』に呼ばれる」
【写真】ハートのフリップに「いわせようじ」笑顔の高橋恭平
高橋ひかるが、いつも笑顔を心がける「ハッピー女子」、岩瀬が猫のようなルックスとマイペースさの「猫男子」や「不思議男子」と紹介する中で高橋恭平は「僕はやっぱり知的男子ですかね」と得意げ。高橋ひかるが「ん?知的…?」と思わず聞き返すと「やっぱり1番僕がこうなりたい、最近こうなってきたであろうというのは、やっぱり知的男子なのかな」と自負した。
岩瀬は「ネプリーグは知的枠で呼ばれてるんですか」と率直に尋ねると高橋恭平は「俺、知的枠やと思うで。今ね、メンバーの中で誰もその群を抜いたやつがいない。なんていうの?バサーンッいったやつがいない」とじょう舌。一方で最後には「願望ですね(笑)」と回収していた。
原作は累計210万部を突破した斉木優氏による少女コミック『山口くんはワルくない』(講談社『別冊フレンド』連載)。恋に夢見るヒロイン・篠原皐(しのはら・さつき)の前に現れた転校生“コワモテ×関西弁男子”山口くんとの青春ラブストーリー。
高橋恭平は劇中で、金髪コワモテの関西弁ながら実はピュアで優しい“最恐ギャップ男子”山口飛鳥(やまぐち・あすか)を演じ、“平凡な女子高生”ヒロインを高橋ひかる、“ヒロインのライバル”に岩瀬が起用されている。