iPhoneの裏にアナログがくっついた。超々ジュラルミン×本革のガチすぎるMagSafeメモ帳
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
これ、メモ魔のツボをホント分かってますね。
スマホのメモアプリは、ToDoリストに登録したり、テキストデータを共有したりなど、とても便利なもの。でも、スマホのロックを解除してからメモアプリを起動して... なんてやってると、急いで書き留めておきたかったことを忘れてしまったりするんですよね。
サッとメモを残せる紙とペンは、結局のところ手放せないものです。
というわけで、専用のフルサイズペンまで一体化したハイグレードな “思考の器” 「Side Note Pro」をチェックしておきましょう。
スマホにピタッと貼り付けておける
「Side Note Pro」の大きな特長のひとつが、iPhone 12以降のMagSafeを使ってスマホの背中にピタッと貼り付けておけるところ。
強力な磁力でしっかり固定されるので、振っても落ちにくく、しかも脱着は片手でスムーズです。
スマホとメモ帳をまとめて持ち運べるのは、単に携帯性に優れているということに限らず、デジタルとアナログのいいトコ取りができるってこと。
まとまらない考えを整理したいときにも、直感的に手書きできる「Side Note Pro」が身近にあると、本当に助かりますよ。
超々ジュラルミンをフルグレインレザーでカバー
「Side Note Pro」の表紙に使われている芯材は、航空機や自動車の主要部品に使われる超々ジュラルミンA7075。
CNC切削で削り出されており、軽いのに強度は十分。立ったまま書くときでも、下敷きが入っているように安定して筆記することができます。
また、その超々ジュラルミンを高品質なフルグレインレザーでカバーしているところも、見逃せないポイント。実に美しく仕上げられており、手触りにも優れています。
エイジングによって、使い込むほどに色と艶が深まっていくので、愛着も湧いてくることでしょう。
伸縮式のフルサイズペンを格納
本体には専用の伸縮式フルサイズペンを収納できるドックを搭載。使わないときにも、しっかり保持しておいてくれます。
出し入れの様子は、ご覧のとおり。
金属製ならではのシャキンという音も気持ちよく、相当に満足感の高い使い勝手を実現してくれていますよ。
さらに、ペン先は世界標準のD1カートリッジとなっており、油性インクはもちろん、お好みでゲルインクへの交換も可能となっています。
また、ドックにはスケールが刻印されており、ちょっとした採寸やライン引きをこなすこともできます。
日本製の高品質再生紙を採用したメモ帳本体が、交換可能なリフィル式になっているのも、安心して使えるポイント。
毎日の備忘録をスマートにアップグレードしてくれるでしょう。
思考をスマートに整え、生産性を上げてくれる「Side Note Pro」についての詳細は、以下のリンク先でチェックしていただけます。
数量限定となっていますので、このチャンスを逃さないように、お早めのチェックをお忘れなく!

>> 【Magsafe対応】超々ジュラルミンを本革で包み込んだペン収納型ポケットノート
Photo: 田中宏和
Source: machi-ya
本記事制作にあたり、M and Y TRADEより製品の貸し出しを受けております。
