米国時間2013年9月10日、米AppleがiPhoneの新機種「iPhone 5s」と廉価版「iPhone 5c」を発表した。
BCN+R
割高感やHuawei Mate 20シリーズとの競争などが、落ち込みの原因だという
BUZZAP!
ベンチマークアプリで比較すると、iPhone SEの性能は5sの2倍と判明
au版及びソフトバンク版が1万円台で、格安スマホよりも安い状態
livedoor
3月は16GBモデルをMNP、スマホプランS月額3218円から利用できた
ランキングトップ10のうち7モデルがiPhoneシリーズだった
iPhone 5sと同じ外観で、中身は最新のiPhone 6sと同等のモデル
価格.comマガジン
ケースの対応モデルはiPhone 5、5s、SEとなっている
ギズモード・ジャパン
新しい4インチのスマートフォン「iPhone SE」などの発表が噂されている
エスマックス
16GBモデルをMNP、スマホプランSで契約した場合、月額3218円から利用できる
旧機種でも人気の高いiPhoneを使い、新たな利用者を取り込む狙いだという
ある店舗ではフレームの傷と画面の浮きにより0円にしかならなかったという
Engadget 日本版
iPhone 5sの改良型で、第6世代iPod touchをベースにプロセッサをA8に強化
中国の利用者層は、プレミアム感が高いゴールドを好むという
筆者は「2年型落ちの低スペックモデルは幕引きという流れが妥当」と指摘
5cのように背面に金属でなく、プラスチック素材が使われているように見える
マイナビニュース
サイズは4インチとされ、価格をかなり抑えたモデルになる可能性がある
iPhone 5cそっくりの高性能ファブレットで、価格は約1万9000円