赤い羽根共同募金ポスターコンクールで入賞した作品が、25日から大分市の商業施設で展示されています。 福祉活動や被災地支援などのため今月1日からはじまった赤い羽根共同募金。この活動に合わせて県内の小中学生や高校生らを対象にしたポスターコンクールが毎年行われています。今年は、およそ1か月の募集期間に522点の応募がありました。