災害復旧工事を巡り、「広島市が虚偽公文書を作成した疑いがある」との報道について、広島市は「そのような事実はない」と否定しました。一部報道によると、狩留賀町の湯坂川で実施した西日本豪雨の災害復旧工事を巡り、地権者が同意しているにも関わらず、同意していないとする虚偽の公文書を作成し、国の補助金が減額された疑いがあるとしています。これを受け広島市は会見を開き、否定しました。■広島市・下水道局河川防災