少子化対策などを担当する三原じゅん子・こども政策担当相(60)が、こども家庭庁の2025年度予算7.3兆円はムダだなどとネット上で批判を受け、防戦に追われている。24年の出生数が初めて70万人を割り、少子化対策が何も実を結んでいないというものだ。三原氏は、「深刻に受け止めています」と記者会見でコメントし、今後の取り組みを説明しているが......。「少子化対策はどこ?」「7.3兆円では成果を出せず」...「少子化対策はど