MEGUMI、スベって“めっちゃ辛かった”出演番組を告白「2年半やって海馬壊れちゃった」
MEGUMIがBarのママに扮し、豪華なお客様とお酒を片手に恋愛や美容、仕事などここだけの話を語り合うトーク番組『MEGUMIママのいるBar』。
4月20日(月)の放送では、MEGUMIが「緊張しなくなった」きっかけの番組を明かす展開に。MEGUMIはその番組で、ゲスト陣が「絶対嫌だ」と戸惑うほどの仕事を任されていたようで…。

【映像】「ええーっ」「絶対嫌だ」MEGUMIを成長させた仕事にゲスト衝撃
今回、番組前半では、前回に引き続きゲストとしてTravis Japanの吉澤閑也と松倉海斗、さや香の新山が登場。「仕事で緊張することはあるか?」というトークが繰り広げられた。
するとMEGUMIは、今はあまり緊張しないが、昔は緊張していたと振り返る。
そしてMEGUMIは、かつて深夜の生放送バラエティ番組『虎ノ門』(テレビ朝日)で、ベテラン芸人もいるなか毎週大喜利をしていたと明かすと、「しかもオープニングに、私がMCみたいな感じだったから、『MEGUMIの面白い一言からスタート』って書いてあった」と続けた。
これを聞いたゲスト陣が「ええーっ」「絶対嫌だ」と困惑するなか、MEGUMIは「それを2年半やって(緊張を感じる)海馬壊れちゃったの」と返し笑いを取る。
MEGUMIは「当然スベるから、帰って走ったりとかして」「スベるって、やっぱめっちゃ辛いじゃないですか」と当時のことを振り返りつつも、その番組を続けた結果緊張しなくなり、成長に繋がったと締めくくっていた。
