新燃岳は九州南部の霧島山中央部に位置し、有史以降も噴火を繰り返している標高1,421mの活火山。
専門家は「このまま続くと大きな噴火に移行する可能性がある」と指摘
KYT鹿児島読売テレビ
気象庁によると、火山ガスが23日の調査で4000トン観測されたという
MBCニュース
高さ約500mの噴煙が確認され、火山灰の量は「少量以上」とのこと
ABEMA TIMES
噴煙は、火口から3300メートル上空まで上がったという
読売新聞オンライン
大きな噴石が火口から概ね3kmの範囲で飛散する可能性がある
tenki.jp
「火口内に噴き出していた溶岩は、9日ごろにほぼ止まった」と説明
日テレNEWS NNN
J-CASTニュース
ガジェット通信