通称「地下神殿」と呼ばれる「首都圏外郭放水路」デイリー新潮

台風で注目を集める治水施設、通称「地下神殿」浸水被害軽減効果は

ざっくり言うと

  • 台風19号襲来で「地下神殿」と呼ばれる首都圏外郭放水路が注目を集めている
  • すべての施設がフル稼働したのは、2015年の「関東・東北豪雨」以来2度目
  • 浸水被害軽減効果は完成してから10年間でおよそ1008億円にものぼるという

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