ゆうちゃみ、ないと“生きていけない”意外なもの明かす「心の安定剤です」

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山里亮太(南海キャンディーズ)と鈴木愛理のコンビが、“あざとさ”をテーマに語り合う『あざとくて何が悪いの?』。

8月21日(木)に放送された同番組に、スタジオゲストとして土屋アンナとゆうちゃみが出演。自身の異性へのアプローチについて語った。

好きな人からの急な誘いに、「“すっぴんで行く”とは言ってもすっぴんでは行かない」というゆうちゃみ。さらに、「ないとほんまに生きていけない」とまで語るものを明かし…。

【映像】風呂上がりにくつろいでいるときに飲みのお誘いがきたら…?

「サバサバ女子」がテーマの今回。男性にも女性にも好かれるサバサバ女子ではなく、サバサバを装った“サバサバ風女子”というものが存在するそうで、その違いがミニドラマで再現された。

風呂上がりに自宅でくつろいているとき、突然好きな人から飲みのお誘いがきたら…というシチュエーションで、“サバサバ風女子”は「めんどくさ〜」と言いながらも「でもすっぴんだからね?」とOKの返事。しかし、きっちり“すっぴん風メイク”を施していた。

これにゆうちゃみは「確かに“すっぴんで行く”とは言ってもすっぴんでは行かんか」と思い当たる節があるよう。鈴木が「リップくらいは塗りますよね」と言うと、ゆうちゃみも「私もやります」と同意した。

そして、ゆうちゃみは「まず裸眼では出れない。カラコンないとほんまに生きていけないんで」とカラコンをつけずに外出は不可能と主張。「ほんまにしてるのとしてないのでは全然違うんですよ」と自身にとっては不可欠なアイテムだと語る。

ミニドラマのようなシチュエーションでは「いつもはギャルなカラコンやけど、そういう飲みに行くときはちょっとナチュラルな“つけてないですよ”みたいなカラコンは確かにつけちゃう」とも明かしたゆうちゃみ。鈴木が「心の安定剤?」と理解を示すと、「そうです!」と嬉しそうにうなずいた。

また、家でくつろいでいるときにお誘いが来たら?という質問には、「好きな人でしょ? 絶対行きますよ。速攻」と即答。翌日の仕事が「朝5時でも行く」と積極的な一面をのぞかせた。