Galaxy Note7で、バッテリーの欠陥による発火・爆発事故が相次いだ問題。
「Galaxy S7」は「Galaxy Note7」のリコール時に交換したモデル
Record China
回収した機体について、資源再生・リサイクル作業に入る計画を発表
サムスンは、この機種のバッテリー充電量を0%に制限することを決めた
他社との競争に十分耐えうるミッドレンジクラスのモデルを開発
Engadget 日本版
強制的なアップデートでバッテリーは容量の15%しか充電できなくなるという
中国の中古市場で、状態のよいものが14万円の高値で売りに出されているそう
関係者によると、原因究明は終わり発表の準備に取り掛かっているという
発売当初はギズモードなどで、最高のAndroidスマホと称されたGalaxy Note7
韓国の大手メーカーは町工場をあっさり切り捨てる傾向が強いと筆者は指摘
NEWSポストセブン
現在の最大充電容量は60%に制限されているが、さらに下げる案も検討
端末が熱くなり煙が出たため投げ出すと発火し、背面がはじけ飛んだという
生産・販売を打ち切った「Galaxy Note7」の発火事故の報告は339件と発表
読売新聞オンライン
充電中に突然爆発したそうで、ユーザーは販売店に損害賠償を要求したそう
ナリナリドットコム
18日、関西空港内で同機種が発煙するトラブルがあったことが分かった
ネット上で原告を集めており、提訴者はさらに増える可能性があるという
500〜700万人のNote7ユーザーがiPhone 7に乗り換えたと海外で報じられた
ギズモード・ジャパン
Galaxy Note7の発火問題に「サムスンの部品の技術は非常に立派」とコメント
中央日報
連邦法により、最大で10年の懲役刑あるいは最大約1875万円の罰金となる