再始動したインナーブランド「マル」、新作コレクションをポップアップで披露
マルは、和歌山の老舗テキスタイルメーカー、エイガールズ(A-GIRL’S)が手掛けるインナーウェアブランド。「ビオトープ(BIOTOP)」のランジェリーライン「ヨー ビオトープ(ë BIOTOP)」でディレクターを務めた曽根英理菜を新たなクリエイティブディレクターに迎え、2026年春夏シーズンにリブランディングした。
同イベントでは、新生マルのデザインおよび世界観を踏襲。新作は、希少性の高いシーアイランドコットンやスビンコットン、セカンドスキンのようなシルクといった高品質の6種類の素材を中心に採用。ブランドを代表するシームレスのインナーニットに加え、カーディガン(2万8600円)やパンツ(2万5300円)などのウェアを拡充し、全31型を用意する。
■MALU POP UP STORE
会期:2026年4月29日(水)〜5月13日(水)
場所:エストネーション六本木ヒルズ店

