『G440 MAX』に競り勝ち、『ゼクシオ14』の初週は前作超え! 約10年ぶりの新フェースは効果大【ドライバー売り上げランキング】
【写真】『ゼクシオ14』『ゼクシオ14?』『G440 MAX』の顔を等倍で比較してみた
「やはり注目度は高いですね。当店は海外メーカーのモデルを購入するお客さんが比較的多いですが、それでも『ゼクシオ』は人気があります」『ゼクシオ14』を購入した人や打った人はどういうところを評価しているのか?「ゼクシオらしいやさしさがありながら、今回は飛距離性能が上がっていて確かに飛ぶ。フェースは強く弾いてくれる感じですが、打感・打球音にはゼクシオらしさが残っています」『ゼクシオシリーズ』は2006年にフェース素材を変えてから約10年間、同じフェースを使い続けてきた。しかし、『ゼクシオ14』では新素材「VR-チタン」を採用したことで飛距離性能を高めた。今年は『G440 MAX』が約1年間、1位の座をキープしていたが、年末は『ゼクシオ14』が最大のライバルになりそうだ。【ドライバー売り上げランキング トップ3】1位 ダンロップ ゼクシオ142位 ダンロップ ゼクシオ14+3位 ピン G440 MAX※データ提供:矢野経済研究所、11月17日~11月23日のデータ◇ ◇ ◇人気ドライバーを調査。関連記事『2025年秋冬ドライバー戦争勃発 ツアープロが30モデルを打って導いた結論は?』で詳細をチェックできる。
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