『ハイスクール!奇面組』第5話「宿敵・春曲鈍接近!」「宇宙のどこかで遊ぼうよ」あらすじ&場面カット!
『ハイスクール!奇面組』は、1980年『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて『3年奇面組』として連載が始まった、新沢基栄によるギャグ漫画を原作としたアニメーション作品。連載開始後、キャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール!奇面組』と改題されるという、当時としては斬新な作品で大ヒット。さらに1985年からはTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こした。
<第5話「宿敵・春曲鈍接近!」「宇宙のどこかで遊ぼうよ」あらすじ>
「宿敵・春曲鈍接近!」
零の家に遊びに来た ”奇⾯組” と唯たち。零の幼少期のアルバムを⾒ていると、そこにはいつも零の隣にいる少年の姿が。⼩学校卒業と共に、彼は引っ越してしまったそうだが──? 零の宿命のライバル・春曲鈍が参戦!

「宇宙のどこかで遊ぼうよ」
6組に転⼊した鈍は、隣の5組で楽しそうな零がちょっぴり羨ましい。そんな中、嵐の⽇に鈍と零が拾ったのはカブトガニ似の不思議な⽣物で!? ⼆⼈は⽣物をポチと名付けて⾼校に持っていくが、⼀筋縄ではいかなくて……

>>>第5話場面カットをすべてチェック!(写真13点)
そして、⽣物教師・陸奥五郎役として松本保典と、 カブトガニ似の不思議な⽣物・ポチ役として鈴代紗⼸が出演する。


(C)新沢基栄/集英社・奇面組
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