『ジャックフロスト』最終話 「伏線回収は震えた」と絶賛の声続出!
>>>感動の最終回! 第6話の場面カットで「ふみりつロス」を癒す!(写真6点)
『ジャックフロスト』は、MBSにおける1年限定の『ドラマシャワー枠』×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル『トゥンク』のコラボ第6弾で、初のオリジナル作品。
イングランドのおとぎ話に出て来る霜の妖精・ジャックフロスト。悪戯好きで寒さを運ぶと言われている。冬の東京を舞台に記憶を巡って心を揺らす律と郁哉の恋。煌めくほど切なく 震えるほどもどかしい 両片想いの物語を才能溢れる二人の監督が描き出す。
【最終話(第6話)・あらすじ】
本当の関係を隠されていたことにショックを受けた律(演:本田響矢)は、郁哉(演:鈴木康介)と生活していた家から出ていくことを決心する。引っ越し当日、律は二人で散歩した川べりや、公園、そして喫茶店へと足を運ぶ。一方郁哉はもう一度律に会って正直に気持ちを伝えようと街を探し回り……。記憶を巡り律と郁哉が織りなす感動の最終話。

【最終話(第6話)・SNSでの反応まとめ!】
前半、切ない展開が進み、
●「こんなん…泣くわ」
●「はぁー、切ない」
●「最終回いろんな意味でもう泣いてます」
と複雑な気持ちで展開を見守るツイートが多数。
そんな中、後半。律は自分が描いた絵を見て、すべての記憶を取り戻し、視聴者には見覚えのあるエンディングの海の映像が。
●「えっ。出会いこれだったんだ!尊い。」
●「思い出したのね(T_T)」
●「最終回でエンディングの伏線は泣く」
●「もしやタンゴで知り合う前から律の方が郁哉を?おおっ……すごい展開……」
と伏線が回収されて感動する視聴者たち。
喫茶店の窓越しに見える郁哉の顔が、霜が溶けて鮮明に浮かび上がっていき――。
●「窓霜が溶けた…凍った記憶が甦ってきた…」
●「涙で画面が見えません」
●「やば…これは泣く…」
●「霜が溶けた瞬間涙出てきた」
●「あ...幸せで泣けてくる...」
と涙腺が崩壊するコメントが溢れた。
(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS
【最終話(第6話)・SNSでの反応まとめ(続き)!】
物語は幸せそうな律と郁哉がキスするシーンでエンディング。
●「うわっ終わっちゃった 美しすぎるわ、終わり方まで」
●「多幸感出ました」
●「最後2人の絵で終わるの素敵、、」
●「あーーーーーーーふみりつーーーーーーーーーーーー好きーーーーーーー」
●「あぁぁ終わっちゃったんだ………もう何を楽しみに生きたら………」
●「すごい良かった、泣かされるだけでなく心温まった、これが多幸感」
●「タイトルもエンディングの絵もほんとパズルのピースがはまった感すごい!展開いろいろ予想してたけど、全部上回っててクリエイター達の才能すごい!」
●「見終わりました。もう、胸が、いっぱいかも!!!!!!本当に、だいすき」
●「最後のEPの伏線回収は震えた」
●「最高だった;;幸せのつまったエンディングでほんとによかった;;;;」
●「最後の5分間わたし多分息してなかった、酸欠」
と息をするのも忘れて物語に見入った視聴者たちの多幸感溢れる感想がたくさん投稿され、惜しまれながらも終了した。
ふみりつ、末永くお幸せに!!!

(C)「ジャックフロスト」製作委員会・MBS
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