津田健次郎、好物のたこ焼きの“変わった食べ方”
津田は大阪で生まれ、1歳から8歳までインドネシアのジャカルタで過ごし、母親の目を盗んではインドネシアの定番麺料理ミーバッソ(肉団子麺)の屋台に兄弟で通っては楽しんでいたという。
帰国後、大阪に戻った津田はタコ焼きにどハマリしたそうで、タコをあまり食べない外国で暮らしたからか、「こんなうまいものをすぐに飲み込んだらもったいない」とタコを飴のように口の中で転がして、存分に味わってから食べていたという。
この話に、ナインティナイン・矢部浩之も「しがんでるんやな」と津田の食べ方に共感。津田は「そうですねえ」と頷いた。
