2016年5月、羽田空港で離陸直前の大韓航空機から出火、搭乗していた319人が緊急脱出した。
荷物を持ったまま脱出するなど、CAの指示に従わない乗客が多数いたという
J-CASTニュース
「大韓航空の整備士の質の低下も、事故の一因の可能性がある」と評論家
デイリー新潮
緊急脱出用のシューターの位置に「大きな問題があった」と専門家は指摘
エンジン内のタービンブレード(羽根)が、激しく破損していたと分かった
読売新聞オンライン
羽田空港の滑走路が閉鎖された影響で、移動を断念せざるを得なかったという
東スポWEB
乗客は「変なニオイ、左側の窓の外から白い煙があがってて」と語った
日テレNEWS NNN
韓国ネットでは「恥ずかしいから韓国の名前を使わないで」 などの声が浮上
Record China
東京消防庁によるとケガ人は7人いて、ケガの程度はまだ分かっていない