マジョルカの地元メディアが、今回のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で日本代表MF久保建英の出場時間が短かったことに対して、「久保は2万キロで出場4分間」と皮肉っている。今月のアジア2次予選に招集された久保は、10日のモンゴル戦(埼玉)、15日のタジキスタン戦(ドゥシャンベ)と2試合連続でベンチスタート。モンゴル戦は出番はなかったが、タジキスタン戦は後半42分から途中出場し、好パフォーマンスを披露した