アディダスジャパンが26日に公式X(@adidasJP)を更新し、“ドーハの悲劇”として記憶される1993年当時のモデルを再現した日本代表ユニフォームの販売を発表した。

 同ユニフォームは、日本サッカー協会(JFA)のシンボルである八咫烏(やたがらす)の羽をモチーフにした幾何学的なグラフィックが施されたデザイン。伝説的なモデルとして今なお人気は根強い。

 アディダスジャパンは「1993年のサッカー日本代表 ホーム ユニフォームを忠実に再現。 ​懐かしさと上品さを兼ね備え、デイリーにも映えるタイムレスな一着が登場」とPRしている。

 ファンからは「うわー懐かしい」「最高」「このユニ持ってた」「胸熱」「これ歴代のユニでもトップクラスに好き」「自分のなかでは今でも一番カッコよく映る」「日本代表ユニで一番好きなデザイン」と好評の声が上がった。