コミックエッセイ「猫がおしりを向けてきます」本日発売。“おしり”で語られる(?)猫との暮らし。
【猫がおしりを向けてきます】 2月20日 発売 価格:1,540円
【あらすじ】
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主婦と生活社は、麦ママ/猫久氏によるコミックエッセイ「猫がおしりを向けてきます」を本日2月20日に発売した。価格は1,540円。
本作は父・母・息子、そして茶トラの麦、サバトラの花、3人と2匹が織りなす“おしりで語られる(?)猫との暮らし”を描いたコミックエッセイ。ツンデレ全開の茶トラ猫・麦と、甘えん坊なサバトラ猫・花、性格も距離感も正反対な2匹が、今日も全力で家族を振り回す。
「猫がおしりを向けてきます」より
【ナゼそこに】
【あらすじ】 甘えん坊の麦と、ツンデレな花。
甘えの猛攻がきたかと思えば、ツンの鋭い一撃が飛んでくる──!?
性格も距離感もまるで違う2匹が、今日もわが家を全力でかき乱す。
気づけば目の前に、無言で差し出される猫のおしり。
それは甘えなのか、信頼なのか、それとも「触るなよ」の警告なのか……。
「でもそれでいい、それがいい」
わが家の主導権は、いつだって完全に猫サイド。
背中を向けられ、おしりを向けられ、気まぐれに翻弄される毎日だけれど、
その距離感こそが、たまらなく愛おしい。
日々振り回されながらも、
愛猫たちがくれる笑いと癒しは圧倒的で、
気づけば「猫、さまさま」と最敬礼してしまう日々です。
父、母、息子、そして2匹の愛猫が織りなす、
おしりで語られる(?)猫との暮らしを
ユーモアと愛しさたっぷりに描いた、猫コミックエッセイ。
