M!LK 曽野舜太が『ESSE』7月号の連載「男と花」に登場 アイドルと学業の両立や24歳のリアルな暮らしを語る

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 6月2日発売の生活情報誌『ESSE』2026年7月号のインタビュー連載「男と花」に、M!LKの曽野舜太が初登場する。

【写真】部屋でくつろぐM!LK・曽野舜太のカットも

 「男と花」は、人気アイドルや俳優などが花と戯れる写真が掲載されるインタビュー連載。今回登場する曽野は、メンバーカラーである“ハッピーレッド”の花を携えた撮り下ろし写真とともに、アイドル活動と学業を両立させてきた時間の使い方や、24歳のリアルな料理事情など、等身大の暮らしぶりを語っている。また部屋でくつろぐ姿や、さわやかなメガネ姿のカットなど、複数のビジュアルも掲載される。

 誌面では、グループ最年少という“末っ子ポジション”について「安心して甘えています! 年上のメンバーたちは本当にプロフェッショナル。パフォーマンス面も、メンタル面も見習うことばかりで、一緒にいると発見がたくさんあります。僕は人生経験豊富でいろいろなことを知っている人に惹かれるので、メンバーと一緒にいるのは楽しいですね。もし先輩たちが頼りなかったら、『自分がなんとかしなきゃ!』と気を抜けず、今のようにのびのびとはできなかったと思います。メンバーといるときはなにも考えず、ひたすら自分の好きなように動けていて…。本来の自分らしさや『マイペース力』がかなり育ったと思います(笑)」と語っている。

(文=リアルサウンド ブック編集部)