1億円への執念キス!保険金狙い妻の怖すぎるラブシーン「絶対離れないからね」<余命3ヶ月のサレ夫>

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主演・白洲迅×ヒロイン・桜井日奈子による禁断のリベンジ・ラブサスペンス『余命3ヶ月のサレ夫』。

5月1日(金)に放送された第2話では、余命宣告をされた主人公・高坂葵(白洲迅)の保険金を狙っている“不倫妻”美月(桜井日奈子)が、葵にキスをしながら執念を覗かせる一幕が…。

【映像】美月の“絶対離れないキス”

◆「神様も応援してくれてるのかな」

治療の副作用で倒れ、入院することになった余命3ヶ月の主人公・葵(白洲迅)。

彼の妹である楓(森日菜美)は病院に駆けつけ、葵の妻・美月に電話をかけ続けるも、まったく連絡が取れなかった。

そのころ美月は、不倫相手の砂山ケンジ(高橋光臣)と会っていた。

葵の1億円の保険金を狙っている2人は、彼が倒れたというメッセージを見ると、「思ったより順調じゃん」「神様も応援してくれてるのかな」と悪すぎる会話を繰り広げる。

その後、ようやく病院を訪れた美月は、楓に息子の蓮(小野晄士朗)を連れて先に帰ってほしいと頼んだ。

まだ眠ったままの葵と2人きりになると、美月は彼の手を取り、口づける。そして葵の手を握りながら「絶対離れないからね。葵くん、いい夢見てる?」と告げ、思わずゾクっとしてしまう戦慄の“キスシーン”に仕上がっていた。