スポニチ

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 アスクエジンバラは金曜朝も岩田康を背にCWコースへ。鞍上は「不安材料は全くない。やることはやったし、あとは最高の結果を出すだけ。100%(の仕上がりに)に持って来られた」と自信の笑みを浮かべた。

 17日のレースで落馬し、右鎖骨を骨折するも鉄人級の速さで復帰。「能力を引き出したい」と熱く語った。