背後に迫るライバルたちを抑え続け、役割を全うした角田(C)Getty Images現地時間9月21日、F1第17戦アゼルバイジャンGPの決勝がバクーの市街地コースで行われ、レッドブル角田裕毅は6位に入賞。レッドブル昇格後で最高位だった9位を更新する快走を見せた。【動画】ローソンは無謀だった?角田との接触シーンを見る前日に「今は希望が自信に変わっている」と語った予選で得た手応えが結果に結びついた。チェッカーフラッグを