スマホを見たり、本を読むのはNG!トイレで長居はヤバい理由とは?【ヤバい風水】

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スマホを見たり、本を読むのはNG!トイレで長居はヤバい理由

トイレでは長居しないが吉

トイレで用を足すときに、スマホやマンガなどを持っていってゆっくり過ごすという方がたまにいらっしゃいますが、これは金運のためにはすぐにやめたほうがよい行為。排泄物を流すトイレは「陰」の気が強い場所。そんな場所に長くいれば、それだけ「陰」の気を吸収してしまうので、滞在時間は短くしたほうがよいのです。マンガや書籍などの紙は湿気を帯びやすいので、こうしたものを置くことでさらに悪い気が強くなります。

【出典】『眠れなくなるほど面白い 図解 ヤバい風水』
著者:愛新覚羅ゆうはん  日本文芸社刊

執筆者プロフィール
開運ライフスタイルアドバイザー (占い・風水)、作家、デザイナー 中国黒龍江省ハルビン生まれ。映画「ラスト・エンペラー」で知られる清朝の皇帝・愛新覚羅一族の流れをくむ。5歳のときに来日し、桑沢デザイン研究所を卒業後、北京大学に留学。帰国後は、アパレル企業の広報宣伝などを経て、幼少期から備わっていた透視能力に加えタロットや占星術なども生かし占い・風水師としても活動。当初鑑定していた医療・教育関係の間で話題となり、15年で延べ2万人以上を鑑定(2019年時点)。文章を書くのが好きで執筆活動にも勤しみ、デザイナーとしてのプロデュース開運アパレルブランド『Ryujyu~龍樹~』や、2021年より陶芸上絵付け作家として『水鏡~MIKKAMI~ 』も手がけるなど、多岐にわたって活動している。