ポケモンGOの聖地Pokémon GO Lab.が池袋に12月誕生。ふかそうちポーチやレイドパスケースなどグッズ多数
池袋ポケモンセンターメガトウキョーに、世界初のポケモンGO公式スペースPokemon GO Lab.がオープンします。

店内はメディアアートやステージ演出で知られるライゾマティクスの空間デザインによりポケモンGOのジムを再現。「無限ふかそうちポーチ」や「レイドパスIDカードケース」、四角錐の「ギフトキャンディ」など、オリジナルグッズも販売します。

サンシャインシティのポケモンセンターメガトウキョーは、都内に数店舗あるポケモンの直営オフィシャルストアでも最大規模の店舗。

12月19日からはさらにスペースを拡大して、Pokemon GO Lab. のほかお持ち帰り専門の「ピカチュウスイーツ by ポケモンカフェ」、ポケセン各店舗でも最大級の「ポケモンカードステーション メガトウキョー」がオープンします。



ポケモンGOラボではグッズ販売のほか、記念撮影できる等身大ウィロー博士や、トレーナーバトルスペースなどを用意します。



オフィシャルグッズは、ゲームそのままの円筒形の「ポーチ Pokemon GO ムゲンふかそうち」2310円、デイリー配布レイドパスデザインの「IDカードケースPokemon GOレイドパス」1540円、回せるポケストップ型キーホルダー770円、ポケコインチョコ540円、四角錐のギフトキャンディ864円。



ほかお約束のチーム別キャップ、ポロシャツ、スマホケースやカバー、ステンレスボトルやタオル、クリアファイル等々。



オープン記念として発表されたポケモンGOのオフィシャルグッズは、ポケモンGOラボだけでなく他のポケセンやストアでも購入可能です。