暑い夏に背筋も凍る、戦慄のストーリー!東京ドームシティ「恐怖のかくれんぼ屋敷」
7月18日(金)から9月15日(月・祝)まで、東京ドームシティ アトラクションズでは、毎年恒例の夏季限定「お化け屋敷」を「恐怖のかくれんぼ屋敷」と題して開催!
「今年も五味弘文さんプロデュースの“大人でも本気で怖い”お化け屋敷ができました。屋敷の中でかくれんぼをしている男の子をあなたが見付けてきてください。恐いだけでなく楽しさも感じられるお化け屋敷になっていますので、ぜひこの夏限りの恐怖をお楽しみください」と、広報の西村さん。
今回のテーマは、かくれんぼ。
空き家でかくれんぼを始めた子供たち。「あの“夕焼け小やけ”が鳴り終わるまで隠れていられたら、なんでもほしいものをあげよう」といったオニのシンくんと、その言葉を信じたようちゃん。母親と二人暮らしのようちゃんは押し入れに身をひそめて「お父さんがほしい」と願ったけれど、いつまでも見つけてもらえないまま。見つけてくれるはずのシンくんは、押し入れの前で血に染まった腕を持つ男性に会い、逃げてしまった。そして、10年の月日が・・・。
友達に見捨てられた恨みを抱えながら、隠れて待ち続けるようちゃん。その友達とは・・・あなたのことかもしれない!!

