プレーオフラウンド第1戦で、神戸に5失点大敗を喫した鹿島。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部)

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 鹿島アントラーズは5月30日、J1百年構想リーグのプレーオフラウンド第1戦で、ヴィッセル神戸とノエビアスタジアム神戸で対戦した。

 WEST首位のホームに乗り込んだEAST首位は、28分に大迫勇也のFKで先制を許すと、50分に再び、大迫のボレーで被弾。69分にジエゴの強烈なミドル、89分に小松蓮のPKで失点。90+4分には大迫のハットトリック達成のゴールを献上し、0−5で敗れた。

 アウェーゲームとはいえ、まさかの惨敗を喫した鹿島に、SNS上では以下のような声があがった。
 
「ショックすぎる」
「神戸×鹿島がすごいことなっとる」
「鹿島嘘だよな」
「これはキツいわ」
「らしくない安い失点が複数 どうしたんだ」
「崩壊しとるやん」
「おいおい、鹿島どうした?」
「鹿島何やってんだよ」
「なんだか覇気がないな」
「鹿島の結果に困惑してる」
「5失点ってま?????」
「悔しすぎて震えている」
「流石にやられ過ぎじゃね」

 厳しい結果を突きつけられた。第2戦は6月6日にホームのメルカリスタジアムで行なわれる。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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