「ゴッドタン」20周年突入!劇団ひとりvsキングコング西野「尻ベーター」など衝撃シーン放出
【動画】「ゴッドタン」20周年突入!劇団ひとりvsキングコング西野「尻ベーター」など衝撃シーン放出
スタッフが厳選した衝撃シーン発表
今年4月から20年目に突入!過去19年間、悪ふざけをやり続けてきた「ゴッドタン」が、全ての放送の中から番組を間近で見てきたスタッフが厳選した衝撃シーンをレギュラー陣とともに振り返る。

劇団ひとりのベストシーンは、2007年の特番放送「第2回キス我慢選手権」。スタッフも「泣きながら笑うという人生初の体験をさせてもらった」、20年近くテレビの仕事をしてきた中で「ひとりさんのキス我慢ほど腹を抱えて笑った記憶は他にはない」と後のヒット企画誕生を確信。
【小木ワースト「口喧嘩ドライブ」】

小木博明(おぎやはぎ)のワーストシーンは、2007年放送の「口喧嘩ドライブ」。小木が、ゲストのスザンヌに「うんこが細くて臭そう」としつこく言い続け泣かせてしまい、スタッフは「人としてのブレーキがぶっ壊れていると思った」とドン引き!?
【矢作ベスト「照れカワ芸人」】
矢作兼(おぎやはぎ)のベストシーンは、2011年放送「照れカワ芸人」。佐久間宣行Pは「ももクロ(ももいろクローバーZ)、オードリー、山ちゃん(山里亮太)というスタジオの全員を笑わせた破壊力がすごい。矢作さんの大声が芸人で一番面白い」と絶賛。
【劇団ひとりベスト「ひとりVS西野 対決」】

劇団ひとりのベストシーンとして、やはり番組人気企画・西野亮廣(キングコング)との対決から多数選出。
2018年放送、どれだけ髪を切れるかの度胸試し「ひとりVS西野 髪切り対決」には、スタッフも「その場にいる人全員がひとりさんの体張り芸に圧倒された」と。
もちろん、2019年放送「尻ベーター対決」も。西野の白いキレイなお尻に顔を埋める劇団ひとりに、担当ディレクターも「ディレクター人生の中でこの日以上に現場で笑ったことはない」と大絶賛。

この他、劇団ひとりが「みひろ」を間違えて「あかね」と呼んでしまったシーンや、野呂佳代の演技力の高さにスタッフ一同感動したシーン、朝日奈央のにゃんこスター完コピや眉村ちあきの歌で号泣、佐久間Pが「女子アナ史上ダントツ面白い」と太鼓判を押す松丸の変顔も! 「TVer」、「ネットもテレ東」で無料配信中!お気に入り登録もお忘れなく!
