バラエティで大活躍した元No.1ギャルモデル・ゆきぽよが、テレビ番組に引っ張りだこだった当時の仕事量と、最高月収を明かした。

【映像】水着もデザイン 着用したゆきぽよのスタイル抜群ショット

 2017年の『バチェラー・ジャパン』で注目を集めると、世界版バチェラーにも出演し大ブレイクしたゆきぽよ。ギャルモデルとして、数々のバラエティ番組で活躍した。

 2月19日放送の『資産、全部売ってみた』(ABEMA)に出演したゆきぽよは、自身の資産を売却するため、自宅の衣装や私物を整理。ブレイク当時を振り返り、「2017年〜2018年は仕事をほとんどアメリカでやっていて、それをきっかけに日本でバラエティに出させてもらうようになりました」と語り始めた。

 帰国後の活躍は目覚ましく、「家に帰ってテレビつけたら“また私だ”みたいな。(収録が)多くて1日4本、1カ月50本はあったので。ノリノリ〜って感じでしたね(笑)」と、多忙な日々を回想。また、「“日本一かわいいギャルになれた気がする、イエ〜イ!”みたいな感じはありました、めっちゃ忙しかったけど、めっちゃ幸せ。『休みいらな〜い』って言ってました。睡眠2時間でも全然大丈夫でした」と、当時の高揚感を表現した。

 そんな中、22歳で最高月収は数百万円に。「好きな仕事だったし、念願の仕事だったから。“もう一度使ってもらえるように”って頑張ってました」と、仕事への熱意も語った。

 『資産、全部売ってみた』は、売れる資産を全部売却し、ゼロから再設計に挑む人々を追う、人生再スタート応援ドキュメントバラエティ。番組MCを、芸能活動再開後初レギュラーとなるタレントの小島瑠璃子、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇の2人が務める。