カン・ジファン主演「モンスター」視聴率下落も月火ドラマの1位をキープ!
14日、視聴率調査会社のニールセン・コリアによると13日に韓国で放送されたMBC月火ドラマ「モンスター」(脚本:チャン・ヨンチョル、チョン・ギョンスン、演出:チュ・ソンウ)の第23話は10.4%(全国基準、以下同一)の視聴率を記録した。
これは7日の放送分が記録した10.7%より0.3%下落した数値だが、同時間帯に放送された月火ドラマの中で一番高い視聴率だ。
KBS 2TV「ベクヒが帰ってきた」は10.0%の視聴率を記録、前回(9.0%)より1.0%上昇して視聴率2位となった。放送終了を1回残したSBS「テバク」は9.2%の視聴率を記録し、前回記録した9.9%より0.7%下落した。
