1度は言われてみたい!「カリスマのある人」になる5つの秘訣教えます
1.人はみな独自のカリスマを持っているもの
個性的だからこそカリスマ性が高まるというもの。だったら人の真似をしたってそれはあなたのカリスマにはなりません。まずは自分らしさや自分の個性を大切にしましょう。
ここぞという正念場が訪れたときこそあなたのカリスマ性を発揮するベストなタイミング。周りに好印象を残せるチャンスを見逃さないようにするのもカリスマを高めるポイントになります。
3.ロゴス・エトス・パトスのコンビネーション
言葉という意味のロゴス。わかりやすい説明など職場でもとても評価される部分です。エトスは性格で、これがカリスマに繋がります。パトスは感情。他者との関係性においてとても重要な位置を占めています。この3点に注目しどれも平均して高めていくことが大切。
4.内的一貫性
矛盾だらけの人は信頼を得られません。発言に一貫性がある人は他者からの信頼を得やすくカリスマを高めることにも繋がります。
5.リーダーシップにおけるカリスマ性
カリスマ性がなくてもリーダーになれます。カリスマは人に訴えかけるものですがリーダーシップは目的に到達するために必要なもの。無理して別の人になろうとせずに人生を一生懸命生きていれば自然にカリスマ性も生まれます。
参考:
http://business.lesechos.fr/directions-ressources-humaines/ressources-humaines/bien-etre-au-travail/021285520681-5-idees-a-retenir-de-oui-vous-avez-du-charisme-202726.php
