U-19日本代表の松本果成がポルトガルに一矢報いるゴールを決めたU-19日本代表は現地時間6月3日、フランスで開催されている第52回モーリスレベロトーナメントの第2戦でU-19ポルトガル代表と対戦。1-4で敗れたが、一矢報いるゴールを決めたのはMF松本果成(かなる)(湘南ベルマーレ)だった。初戦でU-19コートジボワール代表と3-3の引き分けを演じた日本は前半30分に先制を許し、そこからさらに失点を重ねて後半15分までに0-4と