キスで接近!“10歳差恋愛”「本当にキレイ」の甘い言葉に止まらないドキドキ<ムサシノ輪舞曲>

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河内遙による話題の漫画を、Aぇ! group・正門良規が連続ドラマ初主演、恋愛ドラマ初挑戦でドラマ化した『ムサシノ輪舞曲』。

本作は10歳年上の女性を一途に思い続ける蕎麦屋の息子・阿川龍平(正門良規)と、龍平に思われるバレエ講師のヒロイン・武蔵原環(高梨臨)による“大人の恋愛ドラマ”だ。

5月24日(土)に放送された第6話では、龍平と環がバレエを踊る一幕が。「本当にキレイ」と環を見つめた龍平は、唇を近づけ…。

【映像】龍平がそっと顔を寄せ…

◆龍平&環の密着バレエシーン

個展で倒れた環を心配した龍平は、帰宅後バレエ教室で踊る彼女のもとを訪ねた。

環は個展にあったワンピースを見たことをきっかけに、母に踊りで敵わなかったころの記憶が蘇ったと明かす。そんな環を励ますように、龍平は「ここで踊ってる環、フラミンゴみたいにキレイ」と褒めた。

そして龍平は環に手を差し伸べ、一緒にバレエを踊ろうと促す。

2人は密着しながら優雅に踊りを楽しみ、環の腰に手を回した龍平は「環、キレイ」と彼女を見つめた。

「フラミンゴみたいに?」と笑う環に、龍平は真剣な表情で「本当にキレイ」と告げ、そっと唇を近づける。

しかし唇が重なる寸前で着信があり、キスはお預けに。龍平は渋々電話に出るのだった。