この記事をまとめると ■クルマのリヤを切り落とした形状を「コーダトロンカ」や「カムテール」と呼ぶ ■後方視界確保のために小さな窓が取り付けられていた ■現在ではデジタルインナーミラーが普及したことによりボディ形状は残りつつも窓は消えた あの小さな窓は今となってはほぼ必要なし クルマの後端をスパッと切り落としたような形状のことを「コーダトロンカ」や「カムテール」などと称しているが、これは空力性能と市販