【エンタがビタミン♪】アンガ・山根、娘の初めての友達は柴犬の“はなちゃん”。一緒に写る姿にファンもほっこり。
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インスタグラムのフォロワー数が2800人になったことを祝った写真には、山根良顕と妻の実家で飼っている柴犬の“はなちゃん”が写っていた。出産後退院し実家に帰った妻が抱えていた小さな女の子を、はなちゃんはどのように迎えたのだろうか。
数々の有名人のママが我が子の写真をブログにアップしているが、山根のチョイスは少し傾向が違うようだ。母親が選んだものは誰が見ても可愛らしい表情で、衣服はもちろん寝具などにも気が配られている。しかし山根のインスタグラムには、薄目を開けている顔やゲップをしている時におでこが皺だらけになっている写真など、彼が愛おしいと感じた姿を素直に紹介しているのだ。
「大きくなってなんでこんなの載せたの?って怒られるかな?」と山根は心配しつつ、「可愛いんだから仕方がないよ」と親バカ丸出しが微笑ましい。また子育てブログなどによく寄せられる“〜した方が良いですよ”“それはやめるべき”など読者からの経験上のアドバイスに対しては、山根はこう応えている。「コメントの一つ一つに心配やアドバイスありがたいです! 参考にして出来ることやっていこうと思います!」と礼を述べた上で、「出来てなかったら、すみませんということで!」。このコメントにはファンの声を大切にしつつ、育児に対しては父親としての信念が感じられる。「山根さんのインスタ、毎日癒やしです」という多くの声に、これからも応えて欲しいものだ。
※画像は『アンガールズ山根 ungirls_yamane Instagram』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

