頭では分かっているつもりでも、左右の識別を一瞬迷ってしまう現象は“左右失認”と呼ばれている。このほどその現象に悩んだ大学生が、左手に“L”、右手に“R”のタトゥーを入れたことをSNSで公表し話題となっている。ユーザー達からは「私もこのタトゥーが必要」などの声があがっており、意外と左右の区別に困っている人がいるようだ。『New York Post』などが伝えた。オーストラリアの首都キャンベラ出身の大学生ドゥコディア・