テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

アンパンマンと云えば、やなせたかしさんの絵本「アンパンマン」とそれを原作としたテレビアニメ。困っている人がいれば何処へでも飛んで行き、お腹が空いている人には自分の顔を食べさせる正義のヒーロー、それがアンパンマンですね。皆さんも一度は観たことがあるのではないでしょうか。

そんなアンパンマンには、ジャムおじさんやバタコさん、食パンマンやカレーパンマンなど、沢山の仲間がいます。特にジャムおじさんは、アンパンマンの顔が濡れてしまった時(濡れると力がでなくなる)など、代わりの顔を届けてくれる、アンパンマンの頼れる仲間の一人ですよね。

しかしこのジャムおじさんが届けてくれる代わりの顔。ジャムおじさんが、好意でアンパンマンに届けてくれている(?)ので、やりとりが結構カジュアルですよね。だいたい投げてますし。実際にこれが企業間の取引だったりしたら、もう少しきちんとやらないとまずそうですよね。例えば納品書くらいは添付しないとまずいんじゃないでしょうか。例えばこんな感じですかね。



これを先方に納めましょう。



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この記事の元ブログ: アンパンマンに顔を届ける際の納品書を書いてみる