千葉県野田市で2019年1月24日に10歳女児が自宅で死亡し、両親が傷害容疑で逮捕された事件。
被告の母親であり、死亡した少女の祖母である女性に話を聞いている
週刊女性PRIME
裁判員裁判で、千葉地裁は19日、懲役16年の判決を言い渡した
共同通信
女児が号泣している動画を、検察側が裁判員に見せる場面があったという
文春オンライン
5日の裁判で、娘にしたことについて「虐待です」と涙ながらに語った
日テレNEWS NNN
初公判で女児への暴行を否認し、4日の被告人質問でも改めて否定したという
証人として出廷した被告の妻は、女児が生前に漏らした本音について証言した
25日に開かれた裁判で、被告の携帯に保存されていた動画が再生された
検察側は証拠調べの際、父親のPCなどから見つかった女児の画像や動画を提出
児童相談所など一連の行政機関の対応は不十分かつ不適切だったと批判した
千葉地裁は26日、懲役2年6月、保護観察付き執行猶予5年の判決を言い渡した
精神科医は、母親が「自己保身」のために父親に服従していた可能性を指摘
NEWSポストセブン
一時は虐待を制止しようとするも夫に暴行を受け、その後は加担したとされる
16日の初公判では、母親と夫のLINEでのやり取りが明らかにされた
ライブドアニュース速報