「マジでバカげてる」「組み合わせを決めたやつは…」日本対ブラジル、オランダ対モロッコ。決勝T初戦の“暫定対戦カード”に海外騒然「準決勝だと言われても信じる」「もったいない」【W杯】
首位通過を決めたのはブラジル代表。2勝1分の勝点7、得失点差+6で1位となった。一方、モロッコ代表も勝点7で並んだものの、得失点差で及ばず2位でラウンド32進出を決めている。
この結果は日本代表が属するグループFの行方と密接に関係している。
日本、オランダ、スウェーデン、チュニジアが争うF組は、1位がC組2位のモロッコ、2位がC組1位のブラジルと決勝トーナメント初戦で対戦する組み合わせとなっている。
こうしたなか、暫定順位によるラウンド32の組み合わせとして「ブラジル対日本」「モロッコ対オランダ」がSNS上で話題沸騰。世界中のファンから驚きの声が相次いだ。
「マジかよ」
「この組み合わせを決めたやつは本当にクソだ」
「マジでバカげてる。この2チームは少なくともベスト16で対戦すべきだ」
「これが準決勝だと言われても信じる」
「グループFはマジでヤバい……2位がブラジルで、3位がフランスって」
「どの強豪チームも厳しい対戦カードを組まされている。もったいない」
「ブラジルとモロッコは気の毒だ」
「なんでラウンド32でこんな厳しいんだよ」
「ここで盛り上がりが最高潮になるぞ」
「ブラジル対日本は超激戦になるだろう」
果たして対戦カードはどうなるのか。グループFの最終節、日本対スウェーデン、オランダ対チュニジアは現地25日に行なわれる。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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